モンテッソーリ教育ハーバード式を読んで実践!英語編

教育

先日紹介した親が読むべきおすすめの本 その②

ここでは『モンテッソーリ教育 ハーバード式 子どもの才能の伸ばし方』を紹介しました。

以前の記事はこちら↓

おすすめの理由をまとめてますので、参考にしていただければありがたいです。

さて、本を読んで少しずつ実践をしてますのでそのことを綴ります。

今回実践したことは『言葉』に対する英語のことです。

本の中にも書かれてますが、言葉の知能は表現力につながる大切な能力です。

そして、その言葉として感じるのに大切なのは『言葉の敏感期』と言われる0歳~3歳に触れさせることが重要のようです。

日本語は世界一難しいと言われているのに自然と話せるようになるのはこの時期に日本語にたくさん触れるからのようです。

と、いうことは英語も同様であるとのこと。

そこで英語の絵本を読み聞かせてあげることにしました。

別の本から学んだことでは英語は単語ではなく文章で学ぶ方がよいということ。

この2つからわが家では『メイシーちゃん』シリーズの絵本の読み聞かせをはじめました。

シーンの種類も豊富ですし、

何よりも英文が簡単な上に日本語を合わせて書かれてるので、

英語が苦手な方でも大丈夫ですよ♪

子育てはやり直しができないもの。

少しでも後悔しないよう、できることはしていきたいと思います!

※絵本を用意するのがめんどくさい、子どもに響かなかったらもったいない。といった方は絵本のレンタルをしてくれるサービスをしている会社もありますよ。ここでは海外の絵本を翻訳しているものが毎月届く。なかなか珍しい絵本ばかりです。

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